正しい英語、すぐ見つかる。
店舗・施設の英語案内テンプレートサイト。自然で正確な英語表現を、コピーしてすぐ使えます。
126件以上のテンプレートを収録
閉店前の注文締め切り時間を伝える際に使います。
NG例: "Last order is 8 o'clock."
食物アレルギーへの対応姿勢を示す重要なサインです。「inform」ではなく「let us know」のほうが自然で親しみやすい表現です。
NG例: "Please inform allergy."
ムスリムの方向けにハラール対応のメニューがあることを案内します。「Halal-friendly」は完全認証でなくても配慮していることを示せます。
NG例: "We have Halal food OK."
菜食主義者向けのメニューがあることを示します。「options」を使うことで選択肢があるニュアンスが出ます。
NG例: "Vegetarian menu is OK."
事前予約なしでは入店できないことを端的に伝えるサインです。
NG例: "Please reserve before come."
持ち帰りが可能であることを示す簡潔な表現です。イギリス英語では「Takeaway」も使われます。
NG例: "Take out OK."
店内全体が禁煙であることを伝えるフォーマルな表現です。
NG例: "All seat no smoking."
お子様向けメニューの存在を案内します。「Children's」の所有格が正しい形です。
NG例: "Kids menu is."
辛さの調節ができることを伝えます。「spice level」は辛さの段階を表す自然な表現です。
NG例: "Spicy can choose."
大盛りへの変更が無料であることを伝えます。「upgrade」を使うことでサービスの付加価値を示せます。
NG例: "Big size free."
レストランの入口でよく使われる定番フレーズです。勝手に座らないでほしい場合に使います。
NG例: "Please wait. We will guide."
レストラン
食べ放題
All-you-can-eat
食べ放題を表す英語の定番表現です。ハイフンでつなぐのが正式です。
NG例: "Eat as much as you like buffet."
外部からの飲食物の持ち込みを禁止する看板です。「outside」を付けることで店外からの持ち込みであることが明確になります。
NG例: "Please refrain bringing food."
海外からの旅行者向けに免税カウンターの場所を示す際に使います。
NG例: "Tax free is here."
お客様に試着室の利用を促す際の丁寧な表現です。
NG例: "You can use fitting room."
返品期限を明確に伝える表現です。「accepted」を使うことで返品を受け入れるというニュアンスが出ます。
NG例: "Return is 7 days OK."
会員のみに適用される割引があることを示します。ハイフンでつなぐのが正しい表記です。
NG例: "Only member discount."
壊れやすい商品やディスプレイ品に触らないようお願いする表示です。「merchandise」は商品全般を指すフォーマルな表現です。
NG例: "Don't touch product."
万引き防止のための警告サインです。「will be prosecuted」を加えることで法的措置を示し、抑止力を高めます。
NG例: "Stealing is crime."
壊れやすい商品の取り扱いに注意を促す表現です。「Fragile」は国際的に通用する表現です。
NG例: "Break thing caution."
セルフレジの場所を案内するサインです。「this way」で方向を示します。
NG例: "Self register is here."
英語圏で非常に一般的な販促表現です。略称「BOGO」としても知られています。
NG例: "Buy 1 and 1 free."
ゴミや廃棄物の不法投棄を禁止する、強く警告するサインです。罰金の記載と併用されることも多いです。
NG例: "Illegal dump, please stop."
特定のドアや通路が出口ではないことを明確に示すサインです。非常口と間違えやすい場所で特に重要です。
NG例: "We can't get out"
公園やハイキングコースなど、ゴミ箱のない公共の場所で、ゴミの持ち帰りを促すサインです。「Pack it in, pack it out」とも表現されます。
NG例: "Take home your trash."
公共のトイレに備え付けのトイレットペーパーの盗難・持ち去りを禁止するサインです。
NG例: "No toilet paper allowed"
公共のトイレで、男性でも便器を利用する際に座ることをお願いする看板です。
NG例: "Please sit down on the toilet."
建物からの避難経路を示す地図です。火災や地震などの緊急時に、安全かつ迅速に避難するためのルートを示しています。
NG例: "Refuge course"
美術館やギャラリーなどで、展示されている作品の保護のため、来場者に手を触れないよう促す表示です。
NG例: "Don't touch the work."
忘れ物・落とし物の受付を示す国際的に通用する表現です。
NG例: "Forgetting thing reception."
エレベーターの場所を案内する表現です。イギリス英語では「Lift」が使われます。
NG例: "Elevator is that."
ペットの立ち入りを禁止するサインです。盲導犬は例外とする注記が添えられることもあります。
NG例: "Pet cannot enter."
おむつ替え専用スペースがあることを案内する表現です。
NG例: "Diaper change place is."
朝食の時間帯を案内する丁寧な表現です。
NG例: "Breakfast is 7-10."
温泉などで時間帯によって男女が入れ替わるお風呂で、現在の時間が男性用であることを示すサインです。
NG例: "Now is men."
温泉などで時間帯によって男女が入れ替わるお風呂で、現在の時間が女性用であることを示すサインです。
NG例: "Now is women."
チェックアウト時刻を明確に伝える表現です。「at」を入れることで時刻の指定が正確になります。
NG例: "Checkout 11 o'clock."
ルームサービスの利用が可能であることを案内する表現です。
NG例: "Room service can use."
ホテルの部屋のドアにかけるサインの定番表現です。略称「DND」としても知られています。
NG例: "Don't wake me up."
Wi-Fiのパスワードをフロントで確認するよう案内する表現です。「front desk」はホテルのフロントを指す自然な表現です。
NG例: "Wi-Fi password is front."
プールの利用可能時間を案内する表現です。「Pool hours」は施設の営業時間を示す標準的な書き方です。
NG例: "Pool time is 9 to 8."
プールサイドにタオルが備えられていない場合の案内です。
NG例: "Towel bring from room."
各フロアに製氷機があることを伝える案内です。
NG例: "Ice making machine every floor."
レイトチェックアウトに追加料金が発生することを案内する丁寧な表現です。「subject to」はビジネス英語の頻出表現です。
NG例: "Late checkout need extra money."
チェックアウト後などに荷物を預けられるサービスがあることを示します。
NG例: "Baggage keep OK."
部屋の清掃を依頼したい場合の案内です。「housekeeping」はホテル清掃サービスの正式名称です。
NG例: "Cleaning please call front."
住宅街やスクールゾーンなどで、歩行者(特に子供)が急に道路に飛び出してくる危険性があることをドライバーに警告するサインです。
NG例: "Jumping out warning."
美容室・サロン
予約制です
By appointment only
予約なしでは利用できないことを伝える定型表現です。「By」を付けることで「予約によってのみ」というニュアンスが出ます。
NG例: "Only reservation."
美容室・サロン
予約なしでもOKです
Walk-ins welcome
予約なしでの来店を歓迎することを伝える英語圏の定番表現です。「Walk-in」は予約なしの来客を意味します。
NG例: "No reservation OK."
シャンプーとブローのセットメニューです。「blow-dry」はハイフンでつなぐのが正式です。
NG例: "Shampoo and blow."
髪の染色サービスのメニュー名です。「Color treatment」はより丁寧な表現です。
NG例: "Hair dye."
美容室・サロン
ヘッドスパ
Scalp treatment
ヘッドスパのメニュー名です。英語では「Head spa」は和製英語で、「Scalp treatment」が正式な表現です。
NG例: "Head spa."
男性向けメニューがあることを案内します。「grooming」は身だしなみ全般を指す表現です。
NG例: "Men's menu is."
美容室・サロン
まつ毛エクステ
Eyelash extensions
まつ毛エクステンションのサービス名です。複数形の「extensions」が正しい表記です。
NG例: "Eye lash extension."
医療・クリニック
薬局
Pharmacy
処方箋を受け付ける薬局を示す表現です。「Drugstore」はアメリカのコンビニ型店舗を指すことが多いです。
NG例: "Medicine shop."
受診時に保険証の持参を求める表現です。
NG例: "Insurance bring please."
休診日を案内する表現です。「public holidays」は祝日の正式な英語表現です。
NG例: "Sunday and holiday is rest."
入口での手指消毒をお願いする表現です。「hand sanitizer」は消毒液を指す一般的な表現です。
NG例: "Please disinfection hand."
芝生への立ち入りを禁止する定型表現です。「Keep off」は「〜から離れる」の意味です。
NG例: "Don't enter grass."
フラッシュを使った撮影のみを禁止するサインです。作品保護のため美術館などで多用されます。
NG例: "Flash photo no."
観光スポット
営業時間
Opening hours
施設の営業時間を示す表現です。イギリス英語では一般的で、アメリカ英語では「Hours of operation」も使われます。
NG例: "Business time."
動物園や公園などで動物への餌やりを禁止するサインです。
NG例: "Animal food giving no."
イベント会場
クローク(手荷物預かり所)
Cloakroom
コートや手荷物を預ける場所を示す表現です。アメリカ英語では「Coat check」とも言います。
NG例: "Baggage keeping place."
ビルの入口で来訪者に受付への署名を求めるサインです。「sign in」は入館手続きを指す表現です。
NG例: "Visitor please reception."
配達業者専用の入口を示す表現です。正面玄関と区別するために使います。
NG例: "Delivery person enter here."
許可された者のみが立ち入れることを示す公式な表現です。「Staff only」よりフォーマルです。
NG例: "No enter except relation person."
営業時間外の入館方法を案内する表現です。「After-hours」は営業時間外を意味します。
NG例: "After time, please enter front."
入れ墨・タトゥーのある方の入浴を制限するサインです。「may not be permitted」は断定を避けた丁寧な表現です。
NG例: "Tattoo person cannot enter."
浴槽に入る前に体を洗うことを求める日本の銭湯特有のルールを説明するサインです。
NG例: "Before bath, wash body."
浴槽内で泳ぐことを禁止するサインです。外国人観光客向けに重要なマナーの案内です。
NG例: "Don't swim bath."
衛生上の理由からタオルを浴槽に入れないよう求めるサインです。
NG例: "Towel no enter bath."
天然温泉であることを示す表現です。「Hot spring」は温泉を指す英語表現です。
NG例: "Nature hot water."